起業家は死ぬまで勉強!『ガーデニング会社様にてお庭の清掃&テント組み立てをしました。』便利屋日報



こんにちは、防災王です。

本日は日進市にあるガーデニング会社様で庭木の整理とテント組み立てをさせていただきました。

自宅兼会社のお庭にて。

庭が山のようになっておりました。

愛知県刈谷市日進市の便利屋防災王

今日は1日外仕事でしたが、まだ4月なのにすでに夏のように暑いですね〜!

愛知県刈谷市日進市の便利屋防災王

便利屋仲間と一緒にお仕事させていただきました。

テントの立て付けも一苦労。

愛知県刈谷市日進市の便利屋防災王 愛知県刈谷市日進市の便利屋防災王

またたくさんの蜂が飛び回っていたのでそろそろ蜂駆除の仕事のチラシでも作ろうかと思いました。

本当にいいお客様とめぐり合えるのは幸運ですね〜!!

帰りに神社にて商売繁盛のお祈りをしてきました。

愛知県刈谷市日進市の便利屋防災王

最近とても仕事もいい感じです。

公務員からの起業なので、はじめは商売の肌感覚というものがさっぱりわかりませんでしたが、最近になってようやく分かってきました。

仕事の組み立て方、営業、チラシ、ネット戦略などなどまたたくさんのお客様と接していくことでなんとなく付き合い方の間合いみたいなことが見えてきました。

そして学びと実践繰り返していくことで見えてきたのが、やっぱり商売は奥が深いということ。

そして自分はつくづく未熟だと痛感します。

この感覚は学生時代に少林寺拳法に打ち込んでいたときもはっきり体感しましたが、初段黒帯を取って初めて技の奥深さに気づいたり、また二段、三段と段位を重ねていくことで知れば知るほど未熟だと思い知らされました。

なんというか物事を突き詰めれば詰めるほど、自分の未熟な部分や伸びしろが見えてきてもっともっと勉強しなければと思い知らされます。

ソクラテスが「無知の知」と言ってましたが、

これ自分が事業者や経営者になった以上はもう死ぬまで勉強が必要ですね。

私自身別に商売人の家系でもなかったのですが、成長することがとても好きなので、ある意味商売人に向いているのかもしれませんね。



 

 



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ABOUTこの記事をかいた人

防災王ほっくん

吉武穂高(よしたけほだか)1984年3月28日生まれ。 地元愛知県で7年間消防職員として働いたのち30歳で独立。「楽しい地域防災」をテーマに便利屋業、WEBデザイン制作、イベントプロデュース・ドローンなど様々事業からアプローチし、人と地域を繋げる町づくりを手がける。