起業家なら筋トレをせよ!「体を鍛えることでビジネスに活かせるとんでもないメリットとは?」

仕事をする上で多くの方々と出会い、名刺を交換する。
みな口には出さないが、名刺から相手の会社や職業、肩書きから瞬時に相手が自分より格上か格下か値踏みをする。
口には出さない、もしかしたら意識もしてないかもしれないが、自分が相手より格上だとわかると気持ちの面で優位に立ったことはないだろうか?
しかし、そこからさらに一歩踏み込むと名刺交換以上に裏ではこんな戦いも起こっている。
これは男同士限定かもしれないが、どちらの腕力が強いか無意識のうちに比較をしているのである。
会社の肩書きやステータスなどはあくまで現代のビジネス、人が作った指標であって、人には男には生まれ持った「どちらの方が強いのか?」という超大昔からの遺伝子が組み込まれている。
大げだとおもうかもしれない。
これは私自身が生まれつき体が弱く、体格にも恵まれなかったのでつくづく思い知らされてきた現実である。
どんなにすごい肩書きや地位を持っていた社長がいてもひょろひょろのへなちょこであれば、心の底では馬鹿にしてします。
それは本能だから仕方ないのだ。
ビジネスも筋トレも同じ!
アメリカではお金を稼いでいる人ビジネスエリートほど体を鍛えている。
当たり前のようにスポーツジムに通い、ボディビルダーのような体つきをしている。
筋トレと通じて自己管理と限界突破に挑戦!
仕事をしていると多くの壁にぶち当たる。
それは筋トレも同じ。
はじめはやればやるだけ目に見える成長がある。
しかしやがて壁にぶつかり、行き詰まる。
ただがむしゃらに筋トレをしても結果につながらない。
筋トレも仕事も聖v方すればするほど壁にぶつかり、創意工夫しながら壁を突破し成長していく。
仕事において頼りになるオーラを発するには体を鍛えておいた方がいい。
仕事において大切になるのは相手に信頼されることだ。
同じ能力を持った二人がいたとして、一人の体格がガリガリ、もう一人が筋骨隆々としていたとしたらどちらが頼りにされるだろうか?
断然、筋骨隆々の方である。
また自分で体を鍛えてビルドアップしておくと間違いなく自分に自身が持てる。
そうすれば相手からの信頼はもちろん自分自身も自分の能力に自身が持てるため、堂々とした態度をとることができるようになる。
また体を大きくすると成長ホルモンが出る。
男性ホルモンが活性化してくるとへなちょこの時は気になっていたどうでもいいことが気にならなくなってくる。
それは男性ホルモンが活性化している証拠。
そうして自分と相手から認められるようになるとどうでもいいことが気にならなくなるし、人との口論自体も間違いなく減ってくる。



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【因みに…】

今日もブログを呼んで頂いて有難うございました!

私は消防士として社会人デビューをしましたが、30歳を機に退職しました。

今ではドローンを専門にした起業家として活動をしてます。

空いた時間には趣味のプラモデルをガッツリ楽しむなど好き勝手やってます笑。

とはいうものの起業当初はすぐに上手くいったわけではありませんでした。

起業家としてのマインドも定まっておらず

何から手をつけていいかも分からない状態でした。

今振り返ると無駄なことにエネルギーを使っていたなーとしみじみ思います笑

その時に起業家として先を走っている友人から

「面白いメルマガがあるぞ」と教えてくれたメルマガで

ビジネスの原則的なことやマインドに関して無料でかなり学べました。

わたしが書いたメルマガではありませんが

面白おかしくふざけた口調にも関わらずかなり本質的なことが書いてあるので

「自分らしく生きたい」という人は読んでおくといいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

防災王ほっくん

吉武穂高(よしたけほだか)1984年3月28日生まれ。 地元愛知県で7年間消防職員として働いたのち30歳で独立。「楽しい地域防災」をテーマに便利屋業、WEBデザイン制作、イベントプロデュース・ドローンなど様々事業からアプローチし、人と地域を繋げる町づくりを手がける。