「千田琢哉」さんの気持ちが分かった!昔は暇さえあれば読書していたが、今ではひたすらブログを書いてる。

「千田琢哉」さんの気持ちが分かった!昔は暇さえあれば読書していたが、今ではひたすらブログを書いてる。


最近、暇さえあればブログを書いてる。

どうも防災王の吉武穂高です。

テーマにもありますし、私の更新頻度を見てもらえれば分かると思いますが、最近暇さえあればブログを書いてます。

もともとは読書好き

これまで読書が好き、脳力開発が好きから、速読を学んぶことにより、

読書スピードがアップ&ますます読書が好きになったということで暇さえあれば本を読む習慣がついてました。

関連:約100万円の自己啓発プログラムと速読トレーニングで自分を変えていった話【脳力開発】

関連:「夢は地球全体を姉妹都市に!楽読とゴミササイズで四日市から無限の可能性を持った若者を世界中へ!」南川桐子さん

 

私自身、人と直接お会いするのも好きなんですが、本からその人が伝えたい思いやエネルギーを感じることが好きで異常なほど読書にのめり込んでいました。

多いときは月に50冊以上は本を読むこともあり、これまででおそらく100万円単位で本にお金もつぎ込んでいると思います。

そんな私がブログを始めた。

そうしてネット上からも集客や情報発信できないかと立ち上げたのがこのサイトなんですが、始めは何を書いていいかよくわからなかったので、まずは「継続」することを目標にこれまで頭に叩き込んでいた知識を吐き出すように書いていました。

ブログを始めた当初は、1000文字以上書こうと思ってもなかなか長文を書くことができませんでした。

頭の中で思い描いていた言葉と実際に書く文章とのギャップに思い悩んだりもしました。

それでもあきらめずに継続をしていった結果

今では暇さえあればブログを書きたい病になってしまいました。

本当にこれまで暇さえあればカバンに入れていた本や電子書籍なんかを読みあさっていたのですが、今ではとにかく文章を書く書く!

隙間時間でも、車の中でも、深夜でも、時間も場所も関係なくブログを書いています。

まさかどうしてここまでブログを書くことにハマるとは思っていませんでした。

読書の習慣も始めは歩み歩みでしたが、速読を学び、読書量が一定数を超えたら、読書を止めることができなくなっていました。

ブログ文章を書くことも同じで、「ブラインドタッチ」「思っていることと書いてることが一致してくる」など一定の何か基準を超えたときから書きたい欲が止まらなくなりました。

関連:頭の中で思い浮かんだことをそのまま文章に書く方法|ブログ脳を鍛えよう!

他に仕事がない日は多い日で「2万文字」以上の文章を書くこともある。

また正直、文章の推敲もせず、ガンガン投稿しているので後で見直してこれはヒドイな(⌒-⌒; )

と思うこともしばしばありますが、それでもライティング能力は書くたびにどんどん向上しているのを感じております。

作家「千田琢哉」さんの気持ちが少しはわかったかもしれない。

私が読書にハマりだしたきっかけに「千田琢哉」さんという作家がいるのですが、この人がもう本当にすごい!

もう毎月毎月、次から新刊をだす。

とにかく毎月毎月本を出版しまくり、そのどれもが面白い!

2016年9月現在気になって調べたら、今月だけで3冊の本を出版するという凄まじさ!

なんでこれだけ本が書けるのか不思議に思っていたら、「千田琢哉」さんの著書(どれか忘れた)にこんなことが書いてあった。

『とにかく出し惜しみなくアウトプットすること!

文章を書けば書くほど次の構想が浮かんでくる。

この本を書いている最中にまた次こんな本を書きたい欲が出ている。』

今、思い出して書いたので正確ではないですが、確かこんなことを言っていた。

当時は全く信じられない話だと思っていたが、今は少し違って感じます。

確かに今私もこうしてブログとしてガンガン情報を発信するようになって、次から次へと書きたい欲が止まらなくなった。

アウトプットすればするほど、新しいジャンルの記事を書きたくなるし、また過去書いたテーマについても書き直したくなる。

そうしていくとどんどん文章を書くネタが思い浮かんでくる。

頭の中がフル回転で文章を書くことに対して脳の回路を作ってくれてる感じがする。

今でこそ当たり前になりつつありますが、半年前の自分では考えられないことだと思います。

以下に「千田琢哉」さんの書籍をいくつか掲載しておきますが、その内容の面白はもちろん、どうしてこれだけたくさんの本を書けるのかを是非感じて欲しいと思います。

個人的に

「筋トレ」=「金トレ」=「金持ち」=「マッチョ」

の図式が好きです。

関連:消防士になりたい方必見!!「子供の時から運動音痴で体力に全く自信がなかった私が懸垂を連続45回以上できるようになったトレーニング方法」

「千田琢哉」さんの鬼のような数の書籍達|クリックすると外部ページ(Amazon)に飛びます。

             

まとめ|「読書の量」でセンスは磨かれる。

こうして「千田琢哉」さんの書籍を調べてみるとゆうに100冊を超え、おそらく300冊近くを出版していると思います。

「仕事術」「目標達成」「時間管理」「睡眠」「恋愛」どうしてここまで多種多様に書けるのかと思いますが、千田さん自身も言っているようにやはり「読書量」がひとつの鍵かもしれません。

このブログも様々なジャンルのテーマについて情報を発信しておりますが、これもたくさんの本を読んできて、頭の中に残っていることと自分で体感したことを思いつくままに書き綴っているのです。

私自身、そんなに元々センスがいい方ではありませんが、多種多様なジャンルについて文章が書けるようになったのは、やっぱり「読書量」が決め手になってるのでは?と感じます。

何が言いたいのかというと「センス」は生まれもったものではなく、自分で作れるということ!

私自身、まだまだ「千田琢哉」さんのレベルから程遠いのですが、これだけ夢中になってできることはなかなかないですので、自分の大切な武器・スキルとしてもっともっと磨いていきたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

防災王ほっくん

吉武穂高(よしたけほだか)1984年3月28日生まれ。 地元愛知県で7年間消防職員として働いたのち30歳で独立。「楽しい地域防災」をテーマに便利屋業、WEBデザイン制作、イベントプロデュース・ドローンなど様々事業からアプローチし、人と地域を繋げる町づくりを手がける。