名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。


防災王の名刺入れ

どうも防災王の吉武穂高です。

今回は、私が使っている名刺入れをご紹介します。

名刺入れは常に2種類持ち歩くようにしています。

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

私自身、常にカバンに2種類の名刺入れを持ち歩くようにしています。

理由は、単純。

もし片方を忘れた時にとても助かるからです。

実際、メインで使っている「アーノルドパーマーの名刺入れ」を別のカバンやポケットなどに入れたままにして、忘れたことが何度もありました。

その時には、予備の名刺入れが活躍してくれるのです。

これ、以前ご紹介した携帯用の靴べらの時にも紹介させていただきましたが、メイン+100均のグッズでお金をかけずに「もしも」の対策がとれる物なんです。

ビジネスマン必需品「携帯用靴べらは常にふたつは持ち歩きなさい。」

関連記事:ビジネスマン必需品「携帯用靴べらは常にふたつは持ち歩きなさい。」

ついでに私の持っている名刺入れをご紹介します。

メイン名刺入れ|傘のロゴでおなじみのアーノルドパーマーの名刺入れ

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

これです。

とてもシンプルで気に入ってます。

アーノルドパーマーのロゴの「傘マーク」がお気に入りです。

これ女性物のブランドだと思ってたんですけど、男性物の服も結構あるんですよね。

まあ、私はチビだったので、服はサイズが全く合わなかったのですが・・・(⌒-⌒; )

これならこのワンポイントのロゴが清潔感あって、女性受けするかもという下心があって購入しました。

値段も3000円くらいと安く、1年以上使用してますが、ここまで目立った劣化もないのでよい買い物をしたと思っております。

このタイプのデザインと迷いました。

私の名刺術|付箋も持ち歩くべし!

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

商談なんかでお客様に資料を渡して説明する時など、相手によっては資料に折り目をつける方もいます。

その時のためにさっと「付箋」を出すと、「気が利くな〜!」と思ってもらえます。

ので持ち歩くようにしています。

予備の名刺入れ|100均の名刺入れ

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

特に工夫もない100円ショップで買った名刺入れです。

ダイソーかセリアで買いました。

強いて言えば、デザインが本当にシンプルで、金属製のものを選んだということくらいです。

中途半端なデザインだとかえってダサく見えるし、合皮製の物だとそれこそカバンに入れているだけでもあっという間に経年劣化する恐れがあるからです。

普段はカバンの奥底にいれてある。

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

普段はカバンの奥底の定位置に入れるようにしております。

まあよっぽどのことがない限り触らないようにしています。

今回のブログ用に久しぶりに触りました。

まとめ

名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

特にまとめることがないですが、一応こういった小道具も自分なりに意味を持たせて使うようにしています。

皆さんもこだわりの何かがあれば教えてくださいね。

➡︎インパクト名刺制作承ります。




名刺入れはアーノルドパーマーと100均の2種類を持ち歩くようにしている。

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【因みに…】

今日もブログを呼んで頂いて有難うございました!

私は消防士として社会人デビューをしましたが、30歳を機に退職しました。

今ではドローンを専門にした起業家として活動をしてます。

空いた時間には趣味のプラモデルをガッツリ楽しむなど好き勝手やってます笑。

とはいうものの起業当初はすぐに上手くいったわけではありませんでした。

起業家としてのマインドも定まっておらず

何から手をつけていいかも分からない状態でした。

今振り返ると無駄なことにエネルギーを使っていたなーとしみじみ思います笑

その時に起業家として先を走っている友人から

「面白いメルマガがあるぞ」と教えてくれたメルマガで

ビジネスの原則的なことやマインドに関して無料でかなり学べました。

わたしが書いたメルマガではありませんが

面白おかしくふざけた口調にも関わらずかなり本質的なことが書いてあるので

「自分らしく生きたい」という人は読んでおくといいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

防災王ほっくん

吉武穂高(よしたけほだか)1984年3月28日生まれ。 地元愛知県で7年間消防職員として働いたのち30歳で独立。「楽しい地域防災」をテーマに便利屋業、WEBデザイン制作、イベントプロデュース・ドローンなど様々事業からアプローチし、人と地域を繋げる町づくりを手がける。